羽子板 ケース入り金彩花車 8号 高さ36cm 【191ha1059】道成寺 銘木 黒檀ケース 振袖押絵羽子板 正月飾り:さくらソレイユ  - 700b9

2019-10-16
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羽子板 ケース入り金彩花車 8号 高さ36cm 【191ha1059】道成寺 銘木 黒檀ケース 振袖押絵羽子板 正月飾り

羽子板 ケース入り金彩花車 8号【191ha1059】道成寺 銘木 黒檀ケース

飾った時のサイズ

間口21×奥行17×高さ36cm

羽子板

金彩花車8号
道成寺
押絵振袖羽子板
金彩衣装、赤地に牡丹桜金彩と桜銀彩

ケース

銘木 黒檀ケース8号
縁付き金バック、マリ付き、かぶせタイプ、面取りガラスケース

■銘木 黒檀■
黒檀は世界で最も良質の木とも言われており、
正倉院の宝物にも黒檀が見られるほど古来より珍重され、
乾燥性があり、虫に喰われにくい事から朽ちることが無いと言われています。
材の色は鮮赤色や紫色を帯びた赤色です。
重硬で肌色はやや粗いものの耐久性、保存性が非常に高く、
磨けば優雅な気品のある独特の光沢が出て美しいです。

羽子板の制作過程
型紙と布地の間み綿を入れ、白い布地で包むようにして糊を付け、各パーツを製作しさらに生地で包みます。
順序を整え、パーツ一つひとつを正確に隙間無くつなぎ合わせます。
各パーツが立体的な為、体重をかけしっかりと固定します。
お顔は、木綿に胡粉でぼかしをかけ、表情を整えます。目を入れ、口を描き込み、一筆一筆が羽子板に命を吹き込みます。化粧を施すかのような熟練した職人の手技が羽子板に優しい表情を与えます。スガ糸を張った髪形のパーツ・櫛やかんざしなどを糊付けし組みあげます。
板の裏面となる側に絵を描きます。
一つ一つの羽子板が職人さんによる手作業で、心を込めて制作されています。



羽子板は、熟練した職人が一点一点心をこめて手造りで製作しております。
お衣装は、同じ生地を使いましても模様の出方が変わるため、お届けした商品の雰囲気が違って見える場合がございます。
また、お顔も職人さんの手により一筆一筆描かれていますので、画像と若干異なる場合がございます。
予めご了承のうえ、ご購入下さいますようお願い申し上げます。

5000円以上お買上で北海道・沖縄・離島を除き【国内送料無料】(運賃弊社負担)
コンパクトでも高級感溢れる羽子板セットです。祝初節句
価格
61,800円 (税込)
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